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      <title>FX最強ノウハウ！　FX（外国為替）で稼ぐ為の必勝法！</title>
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      <description>FX（外国為替）取引で、初心者が最初から稼ぐ為の必勝ノウハウ！！用語の解説・基礎知識の解説や、日々のトレード等、FXに関するいろいろな情報もアップしていきます！！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>外国為替市場とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>外国為替</strong>市場とは何でしょう？売り手と買い手が特定の商品を規則的に取引するところを市場といいますよね。ある<strong>通貨</strong>と別の通貨の交換をおこなっているのが外国為替市場なです。

株の場合は、ある人が、証券会社に注文を出すと、証券会社はその注文を証券取引所に発注し、株は取引所で売買される事になります。この場合であれば、だれと取引をしているかはわかりません。しかし、外国為替の場合は、銀行でドルを買った場合は、銀行が取引相手となりますし、外国為替を取り扱っている会社で買ったというような場合には、その会社が取引の相手となります。このことから、相対取引ともいわれているのです。そして、その行為も外国為替市場の一部ということになるのです。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/07/post_14.html</link>
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         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 23:00:52 +0900</pubDate>
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         <title>外国為替のレートとは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>外国為替</strong>レートとは、日本と外国の通貨を交換する時の比率を表すものです。
さて、よく円高、円安という言葉を耳にしますよね。<strong>円高</strong>、<strong>円安</strong>というのは外国の通貨に対して円の価値が高いのか、それとも安いのかという基準を示しているのです。

例えばハンバーガーが１個１ドルだったとしましょう。
１ドル１００円のときハンバーガー１個は100円と交換することが出来ます。これが１ドル200円となると、ハンバーガー１個と交換するのに200円も支払わなければなりません。これは円の価値がドルに対して弱くなった事になりますから、このような状態を円安というのです。逆に１ドル50円だとハンバーガーが50円で交換することが出来るため、円の価値がドルに対して強くなったことになります。これを円高と言います。

　円高や円安は、輸出や輸入といった海外と取引をするような場合に、貿易を行っている企業においては業績に直結する問題となりますから、外国為替レートは大変重要視されるのです。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/post_13.html</link>
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         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 21:48:54 +0900</pubDate>
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         <title>FX（外国為替証拠金取引）の沿革と外国為替の取引量</title>
         <description><![CDATA[<strong>FX</strong>や<strong>外国為替</strong>取引という文字を最等よく雑誌等で見かけるようになってきました。口座数も大幅に増えており、時々テレビでも紹介されているようです。

このFX、気軽に扱える状況になっているのは1998年の外国為替法（外為法）改正が大きな原因になったと思われます。以前は、免許を持っている会社以外、外国為替を扱うことはできませんでした。それが、金融ビッグバンにより、市場開放が行われ、誰でも取り扱うことが出来るようになったのです。

　外国為替は現在、外国送金や、商品・サービスの貿易、海外への投資等々、広く国際ビジネスに利
用されています。その影響もあり、現在の通貨交換として行われる外国為替取引の規模は、1日あたり
、世界でり1兆5,000億ドルに達する額となっているほど私たちの生活に密接に関係しています。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/fx_27.html</link>
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         <pubDate>Thu, 28 Jun 2007 21:24:30 +0900</pubDate>
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         <title>外国為替とは？？</title>
         <description><![CDATA[<strong>外国為替</strong>というは、国内のお金と他の国のお金を交換する事です。世界では色々な通貨が流通しているので、海外旅行での買い物や貿易にかかる代金を自分の国の通貨で決済することはできませんよね。決済する為には自国<strong>通貨</strong>を外国で流通している通貨に交換しなければなりません。要するに、異なる通貨を交換することを外国為替と言うのです。

現在でも貿易の決済には、多くの場合米ドルが利用されます。ですから、貿易を行う場合は、前もって円をドルに交換する必要があります。外国為替は、基本的には、海外のものを購入する、いわゆる貿易の為に必要な取引といえます。

しかし、現在は、投資というものがからみ、様々な要因により外国為替取引が行われています。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入門</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 22:38:22 +0900</pubDate>
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         <title>FX（外国為替）相場を動かす様々な要因</title>
         <description><![CDATA[<strong>FX</strong>（<strong>外国為替</strong>）相場が変動する理由として、先に挙げた各国の経済や、テクニカル的要因の他に、地政学的リスク、原油価格、為替介入等による変動があります。地政学的なリスクとしては、以前は「有事のドル買い」といわれており、米ソ冷戦時代は特に戦争など有事の場合にはドルが買われることが多かったのです。しかし、最近ではアメリカ自身に関わる有事が多くなっている為、機軸通貨としてのドルは力を失いつつあり有事のドル売りという現象が起こっています。

原油価格も為替変動の重要な要因となっています。これまでは、原油価格が上昇すると円安ドル高になることが多かったのですが、最近ではドル安が進むようになっています。なぜならば、多くの投資家が原油価格の高騰は、日本経済よりもアメリカ経済に対して悪影響を及ぼすと考えている為です。

また、相場が一つの方向に極端に動いてしまい、当時者（国）にとって好ましくない状況であると通貨当局が判断した場合、市場介入をすることがあります。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 22:32:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>景気とFX（外国為替）相場　テクニカル分析</title>
         <description><![CDATA[一般的に、日本の<strong>景気</strong>が上向くと、多くの人は日本に投資しようと考えます。日本の通貨が買われる事になる為、<strong>外国為替</strong>市場に参加している人は、円高に向かうと考えます。逆にアメリカの景気がよくなると、市場参加者はドル高になると考えるのです。

経済要因で<strong>FX</strong>相場の行方を予測するファンダメンタルズ分析に対して、過去の値動きの様子から今後の値動きを予測する方法をテクニカル分析といいます。この手法に関しは、政治や経済の情報を集めて分析する等、為替を難しく考える事はないといえるでしょう。ほとんど全ての市場参加者がチャートと呼ばれる過去の値動きを示すグラフを見ながら取引しているので、FX相場変動の大きな要因となっているのです。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 12:40:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ファンダメンタルズでFXの値動きを分析！！</title>
         <description><![CDATA[<strong>ファンダメンタルズ</strong>とは基本的には、経済の基礎的な要因を示すものです。例えば、アメリカの株や国債などに投資しようという投資家が増えてくると多くの人が自国通貨を売って、ドルを買うので、世界のお金がアメリカに移っていきます。アメリカに膨大なお金が入っていきますのでこれがドル高の原因となります。

経済の基礎的要因を知る際に参考になるのが常に発表されている経済指標ですね、毎月発表される雇用統計や、国際収支といったものは為替変動の大きな要因となることからも、こちらの<strong>経済指標</strong>には常に多くの方が注目しているといわれています。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/fx_24.html</link>
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         <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 21:37:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FXの値動きの要因</title>
         <description><![CDATA[<strong>為替</strong>が変動する要因は様々なものが複雑に絡み合っているのですが、基本的には、需要と供給の関係、世界で起こる様々な経済的な出来事によるファンダメンタルズ、<strong>チャート</strong>を中心としたテクニカル的な要因、その他の要因というもので構成されていると言う事ができます。

需要と供給の関係とは、買い手と売り手のバランスのことを言います。当然の事ながら、需要が供給よりも強いというような場合は、その通貨は高くなりますし、逆に供給が需要を上回っている状態であれば、その通貨は安くなります。要するに、買い手と売り手のバランスがどちらか一方に傾くと円高、円安という形で為替が変動するようになるのです。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/fx_23.html</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 22:37:44 +0900</pubDate>
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         <title>FX（外国為替保証金取引）のメリットを紹介</title>
         <description><![CDATA[現在日本の金利は大変低いので、円と外貨のペアを買うことで発生する<strong>スワップポイント</strong>だけで為替レートがまったく変わらなかった場合、年率１５０％以上得ることが可能です。もちろん、株式投資と同じように為替レートの上下により為替差益を得ることができます。

また、<strong>レバレッジ</strong>効果を使うことによって、少額の資金でも多額の利益を得ることができます。（ただし、ハイリターンを狙う場合は、当然リスクも高いことは忘れないで下さい。尚、レバレッジは自分の好みで設定できます。）

株と違って市場参加者が非常に多いこともあり流動性の面では非常に安定しています。更に外貨預金より手数料が圧倒的に安いのもメリットです。

相場が円高、円安、どちらに振れても投資の機会があります。外貨を売ることによって利益を上げることができるので利益を上げるチャンスが常にあるという点も<strong>FX</strong>の良い点ですね。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 22:00:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>FX相場の表示方法</title>
         <description>ロイター通信などでもみるとわかると思いますが、外国為替相場においては、通貨の単位に２通りの表し方が存在します。１つは自国通貨１単位を外国通貨で表す外貨建て方式（間接相場提示）です。そしてもう１つは、その逆で、外貨１単位を自国通貨で表す自国通貨建て方式（直接相場提示）です。

１ドル100円と表す方式は自国通貨建て方式になります。現在では世界の多くの国がこの方式を採用していますね。日本の円相場もロイター通信やニュースでもあるように１ドル○○○円というように表示されています。

実際の市場での取引においては、USD/JPYのように記号で表されています。一般的に世界のほとんどの通貨がドルを基準に表示されていますが、この「ドル」を外国為替市場におけるベース・カレンシー（基準通貨）とよびます。</description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/fx_21.html</link>
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         <pubDate>Thu, 14 Jun 2007 21:49:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>FXのテクニカル分析</title>
         <description><![CDATA[<strong>FX</strong>（<strong>外国為替</strong>）の基本・取引の仕組みをある程度理解したら、その後は、株やその他の資産運用にも利用されているテクニカル分析手法についてなども少しづつ理解した方が良いでしょう。また、レバレッジ・スワップポイントなどという言葉も理解しながらバーチャル取引（仮想取引）というもので外国為替保証金取引（ＦＸ）のルール、実際の取引の仕方を学んでいきます。

また、ロイター通信の発信している外国為替マーケット情報は、その速報性、情報量において世界一と言われており、多くの投資家が良い評価をしており、利用されています。実際に取引する前にロイター通信などもひととおり目を通しておく事をお勧めします。ロイター通信はインターバンクに携わる金融機関においても広く導入されているといわれているのです。
]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/fx_20.html</link>
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         <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 21:32:29 +0900</pubDate>
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         <title>FXと株取引</title>
         <description><![CDATA[<strong>FX</strong>(<strong>外国為替保証金取引</strong>)のルールは株式取引に比べると簡単という人もいれば難しいという人もいますので、一概にどちらの投資がが初心者にむいているかとはいえません。しかし、株式取引は企業の倒産などにより資産価値がゼロになるリスクがありますが、FXでは、一つの国が破たんするリスクはほとんどゼロと言えます。そういう面からも、外国為替保証金取引は株よりもローリスクといえるのではないでしょうか
。
FXの取引についてだけではなく、為替のしくみを学べる書籍も、個人投資家の参入により、書店で良く見かけるようになりました。初心者用に、やさしく解説されたものも多数発売されていますので、このようなものを利用して基本を学ぶのも、良い方法です]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/fx_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">儲ける為の知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 19:36:05 +0900</pubDate>
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         <title>ポンド（GBP）・その他の通貨の特徴</title>
         <description><![CDATA[イギリスの通貨である<strong>ポンド</strong>（GBP）は、同じヨーロッパ圏であるユーロと同じような動きをする傾向がありますが、流動性が少ないこともあり、非常に値動きが荒い通貨として有名です。FX（外国為替保証金取引）に慣れていないという方は、できればポンドには手を出さないほうが無難と言えますが、一方的な相場を形成することが多いため利益を出しやすい通貨ともいえます。ハイリスクハイリターンという事になるでしょう。

他に、カナダドル、スイスフラン、香港ドルや南アフリカ<strong>ランド</strong>など、多くの通貨があります。また、米ドル/円やユーロ/円等、円との取引だけではなく、ユーロ/ドルやオーストラリアドル/ニュージーランドドルなど外貨同士のペアもたくさんあります。
こういった多くの通貨ペアのなかから、できるだけ多くの相場を見て、一つの通貨ペアに偏らないように取引する必要があります。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">通貨の特徴</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jun 2007 22:59:14 +0900</pubDate>
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         <title>オーストラリア・ニュージーランドドルの特徴</title>
         <description><![CDATA[オーストラリアは日本やアメリカ、ユーロ圈とは異なり、財政状況も景気も現在堅実といわれています。
オーストラリアの輸出産業は、農作物や石炭、石油、鉄鉱石など、生産にかかわる産業が中心となっているので<strong>オーストラリアドル</strong>の相場は穀物や原油などの商品市況の影響を大きく受けます。

ニュージーランドは、隣国のオーストラリアと産業構成、経済情勢、財政事情などが似ており、<strong>ニュージーランドドル</strong>は、オーストラリアドルと同じような相場になることが多いようです。ニュージーランドは、非常に好景気となっており、更に福祉の充実した国でもあります。日本からの移住者も年々増加しており、この状態は少なくとも数年は続くといわれています。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 21:48:17 +0900</pubDate>
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         <title>ユーロ　米ドル　円の特徴</title>
         <description><![CDATA[日本の状況をみれば、国債、地方債などの莫大な借金をかかえ、現在インフレリスク（円の価値が弱くなっている）が高い状況です。日本のカントリーリスクは、金利の高いオーストラリア、ニュージーランド等に比べて非常に高くなっていると言えます。<strong>外国為替保証金取引</strong>（<strong>FX</strong>）をとおして外貨に資産を分散しておくのは、リスクヘッジになると言われています。
アメリ力は世界随一の経済大国であり、アメリカドルは世界中のさまざまな貿易や投資などの決済に使われるため、世界の基軸通貨と言われています。
ユーロ圈は欧州連合（ＥＵ）加盟国のうち、統合通貨（ユーロ）を使用している国を指します。国際間の決済にもユーロ使われるようになっており、米ドルに代わって世界の基軸通貨になる可能性があるといわれています。]]></description>
         <link>http://fxknowhow.osjnet.net/2007/06/post_10.html</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 22:06:29 +0900</pubDate>
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